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地中美術館





めがねミュージアム


 福井県は、国内生産フレームの9割以上のシェアを持つめがねの聖地です。「福井のめがね」は日本の優れたモノづくりの技術のひとつ。それを多くの人に知ってほしい、そして、この産地でめがねづくりに携わっている人々にも100年余の歴史と進化を誇りに思ってほしいという思いから、2010年3月にめがねミュージアムはうまれました。


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大阪でハチミツ

□ 知り合いの元同僚が、昨年12月に大阪にカフェをオープンしたと聞いたので遊びにいった。和歌山県出身で実家は養蜂場を経営。和歌山県と北海道でハチミツを作っている。カフェはそこで採れたハチミツを使ったスイーツがウリみたいだ。

 地下鉄宝塚線・岡町駅を下りて徒歩10分。マンションの一階にガラス張りの店はあった。「久しぶりー」と元気な声が聞こえる。名前は北原さん。大阪が似合いそうな豪快な人だ。カフェの入り口には大小のビンに入れられた黄金色のハチミツが並んでいた。「ハゼ」「ミカン」「百花」「そば」の4種類の花の蜜を吸わせたものがあった。すべて色も味も違う。

 甘さや粘度が自分の持つハチミツのイメージに近かった「百花ハチミツ」を購入。朝食でパンに塗ったり、ヨーグルトに入れたりしよう。

□ その後は、吉本新喜劇を見に行く予定だったが、北原さんのマシンガントークが尽きず、間に合わなくなってしまった。なので本屋でミーツの「大阪本」を買って予定修正。心斎橋から難波まで歩き、たこ焼き屋をはしごすることに。一件目は道頓堀の「本家大たこ」。6個300円を購入して道頓堀川のほとりのベンチで食べる。風が冷たい。小振りなたこ焼きの中には大きなたこが入っていた。たこの占有率は80%を超えていただろう。濃いめのソースがかかっていた。店員は韓国語でも接客できるらしい。

 続いて難波の「会津屋」。12個400円。小振りなものをたくさんという店。たこ焼きの上にたれはかかっておらず、だしがかかっているみたいだ。

□ その後、大阪球場の跡地にできた新しいスポット「なんばパークス」。建築家は六本木ヒルズと同じジョン・ジャーディ。商、住の複合施設で、見れば見るほど六本木ヒルズに似ている。高い居住棟がそびえたち、要塞のように入り組んだ商業施設が買い物客の心を躍らせる。中には多くの店舗が入っており、ざっと見れる数ではない。

行きたい場所

熊野市 花の窟神社
 花の窟神社は日本書紀にも記されている日本最古の神社。神々の母である伊弉冊尊(イザナミノミコト)が火神・軻遇突智尊(カグツチノミコト)を産み、灼かれて亡くなった後に葬られた御陵です。神々に舞を奉納し、日本一長いと言われる約170メートルの大綱を岩窟上45メートル程の高さの御神体から境内南隅の松の御神木に渡します。

紀宝町 神内神社
 神殿ではなく、背後の岩窟を御神体とする神社で、樹叢は県の天記然念物に指定されている。スギやヒノキ、ケヤキなどが生い茂り、巨岩が厳かな雰囲気を漂わせています。子安神社とも呼ばれ、安産の神様としても有名。

新宮市 神倉神社
 熊野速玉大社の摂社。山上には「ゴトビキ岩」と呼ばれる巨岩がご神体として祀られている。2月6日には、たいまつを持ち白装束に身を包んだ男衆が538段の急な石段を駆け降りる火祭り「お燈まつり」がある。

仙人風呂



川のほとりに湧く日本最大級の露天風呂「仙人風呂」へ行ってきました。

川を掘ればたちどころにお湯が湧くという大塔川をせきとめた野趣あふれる露天風呂。
川底から湧いている73度の源泉に、大塔川の清流を引き入れて40度前後に調整します。
周囲はよしず張りの囲いだけ、青空・星空を見上げながら入る開放感が好評です。


夜の6時近くに到着。寒い・・・!

服を脱ぐと殺人的な寒さが襲ってきた!
脱衣所から風呂までの5㍍ほどの距離も耐えられないほどでした!

お湯の中に入ると最高!
夜空に瞬く満点の星空も併せて楽しめ、おまけに大きな満月も見えました。


11月1日、2日、3日と11月の土曜日・2月の土曜日には、午後8~10時に
温泉の周囲をライトアップする「湯けむり灯籠」も楽しめます!

紀伊半島旅行

「紀伊半島の秋を満喫する旅」に出かけました。

朝8時に出発

午前10時 熊野本宮大社に到着
  大斎原 → 世界遺産センター → 熊野本宮大社

昼12時 中辺路町に到着
  朴の待ち時間に散歩
  地元のお祭りに遭遇し秋を満喫
    (そばがき、原木しいたけの炭火焼き、きのこ汁)

午後1時 朴でランチ

午後3時 龍神温泉に到着
  下御殿の日帰り入浴

午後4時 柚シャーベットを食べる

午後5時半 川湯温泉「仙人風呂」に到着
  寒い!!

午後7時 新宮「ラターナ」で夕食

午後8時 カフェ「ブレス」

午後9時半 帰宅

ホテル浦島


南紀勝浦温泉「ホテル浦島」へ行ってきました!

日帰り入浴は1000円。バイキング付きで1500円。

最高で7つのお風呂が楽しめます。

浦島と言うだけあり、カメの形をしたフェリーで旅館まで向かうみたいです。

日帰り入浴の人は車で直接向かいます。

施設は海から入場するように設計されていて、

陸上からの入場は複雑でした。

どこから入っていいのかわからずさまよい歩き、

やっと入場。

なぜか従業員に「お疲れ様です」と言われ苦笑い。

岸壁から熊野灘が一望できる「忘帰洞」と名付けられたお風呂に入りました。