どんな場をつくりたいのか?



「みんなで、楽しく、夢中に、体験する」
 そういうをつくりたい。

楽しく

楽しさの中に学びがある。
優先順位は1番

体験する

環境に働きかけることで、知識を自らつくりだす。
「つくる」「試行錯誤する」

みんなで

他者の存在が自分の可能性を広げる。憧れに近づく。

夢中に

教えることが目的ではない。ただその活動がやりたい。
「没頭する」



「動的」な場と「静的」な場

「ワークの場」(動的)土間
「カフェの場」(静的)茶室

 ワークはにぎやかに発散する場所。
 カフェは静かに自分と向き合う場所。